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今朝2匹、さっき1匹やっつけました。最近は蚊の奴もこちらが老眼で
近場が見えにくいのを知ってか知らずか(知らないと思いますが)、
逃げると見せかけて、一転身を翻し、こちらに向かってきます。
これは先日妻が買ってきたカレンダー。
きれいなカエルのイラスト満載のカレンダーです。
アマガエル、モリアオガエル、アカガエル、ヒキガエルと、日本の
カエルたちです。
妻は生きたカエルはそれほど好きではありませんが
(新しく増やそうとすると反対します)、イラストは好きなようです。
昔ジミー(という名前のジムグリガエル)に顔を横切られたショックを根にもっているのかもしれません。
カブトニオイガメ ベビーです。
500円玉よりも小さい個体です。
今日池袋であった、HBMで買ってきました。
HBMは今年10年目のようですが、行くのは初めてです。
11時からの開催ですが、8時半に整理券を配ります。
特に目当てがある訳でもないので、11時過ぎにホテルの広めの会議室のような開催場所に入ると、もう人で一杯。近寄って成体を見るのは大変でした。特に買うつもりは無かったのですが、やはりこうゆうイベントでは何か連れて帰りたくなるので、あまり大きくならないカブトニオイガメをゲット。
これは整理券をもらった友人が買ったクナシリラットスネーク。
国後島の青大将だそうですが、きれいな色をしています。小指くらいの太さですが、長さは結構あります。
兜ニオイガメは小さいので、ミニラ。
アクリルケースを掃除するときに、脱走したデカアマ。
居間で逃げたことは分かっていたのですが、逃げた
瞬間は見ていないので、家族に悟られないようにそっと
捜索。
結構物がごちゃごちゃしているので、どこに隠れている
のか、なかなか見つからず、そのうち出てくるか、ただ
乾燥しているので大丈夫か、と案じかけていて、ふと視線を上げるとみつけました、ふすまの隙間に。
ああよかった、無事で。久し振りの脱走だったので、ちょっとどきどきしました。
一昨日読んだ本。
京都の学生生活を描いた、明るい青春小説。
主人公は4回生で就職が決まった文学部の女子学生。それに絡んでくる
のが理系3人組。出町柳の三角州で花火やったり、学祭で出店やったり、
と、昔も今もやっていることはあまり変わらないなあ、と安心(?)します。
学生時代を京都で過ごした人には懐かしい小説です。
しかしこの本の題名のように何故京都の住所表示は説明的なのでしょうか。
僕が下宿していた所も、「寺町今出川上ル西入ル桜木町」でした。
桜木町だけでいいと思うのは、都人ではないからでしょうね。
これは今日読んだ本。
就職後3ヶ月で会社を辞め、実家で就職先を探しながら、バイトをテキトーに
やるのが身についてきたフリーターの主人公の母親が重度の鬱病にかかり、
そこから自分と家族を見つめ直していく話です。
主人公とその父親のダメダメぶりが最初これでもか、と展開されます。ただ
主人公は母親の病気をなんとかするために、ハードなバイトでお金を貯め、
そこで働く人との触れ合いの中から、過去の自分、家族を客観的に見られる
ようになってきます。話は暗いけど、前向きで元気になれる本です。
すっかり秋の気配になって涼しくなりました。
夜は窓から入ってくる風が結構冷たく感じます。
そろそろピタリ適温だして、カエルを暖めないと。
(ゆでガエルにする訳ではありませんが。)
先日アマゾン緑茶のカッポレが亡くなってしまいました。
餌は食べるのですが、糞をしないな、と気になっていた
のですが、朝起きると動かなくなっていました。うーん
何がいけなかったのか。気温がちょっと低くなってきた
からかもしれません。
最近ちょっと調子のいいカープ。
CSまで希望がまだ持てます。
昨日は途中まで嫌な展開の試合でしたが、
見事逆転。今日は完勝!
気持ちよかっただろうな、神宮球場。
ビジターですが、
神宮球場でもこの
ポスターを配布して
くれるそうです。
ヤクルト球団、寛大です。